
連合を組まれると、かなりの兵数で攻めてきます。
しかし、対処法は結構楽。
あくまで、戦闘を自分でプレイするという前提です。
自動で連合に対抗するのは、ほぼ無理かなと。
連合軍の弱点
連合軍の弱点は、連合軍の援軍が到着するのが7日前後かかるという点です。
これは、正直、致命的な弱点かなと。
ある程度、自身の武将が強くなって、また、陣容も整ってくると、戦闘の日数がかなり少なくなります。
つまり、戦闘の勝利という点では、連合軍が到着する前に、敵を撃破すれば良いということです。
援軍に来た連合軍を叩く
また、自軍の陣容がかなり整っているのであれば、援軍に来た連合軍を待ち構えて、攻撃するのも手。
何度か叩いておくと、援軍を出せなくなることもあるので、連合解散までの時間稼ぎがしやすくなります。
守りは考えず攻めまくる
状況にも寄るのかもしれませんが、連合を組んでいる国に攻めても、意外と連合軍が来ることはなく、自国のとなりの城から援軍を出すことが多かったりします。
なので、城を落とすのと合わせて、援軍に来た敵軍を叩いて、次は、援軍に来た城へ攻めるという感じで、攻めまくるのも手です。
君主や都督なら、宝珠さえ解放すれば、全部の戦闘に参加できますが、太守や一般の場合には、参加できない戦闘の方が多いです。
で、基本的に自分でプレイしない戦闘は、ほぼ負けます。
なので、それは諦めて、自分はガンガン攻めていくという感じ。
攻めることで敵の兵力を減らすことができるので、連合の攻めが少なくなるのもメリットです。
理想的には、国を滅ぼせれば、連合の力が弱くなるので、オートでも守りやすくなるかなと思います。
