雑記」カテゴリーアーカイブ

神社の写真共有サイト的なものがあったら良いかもなとか

思ったことをつらつらと。 個人的に大学生の頃に、京極夏彦先生や多田克己先生、高田崇史先生などの本や小説などを読んでから、神社にかなり興味を持つようになりました。 で、神社の写真を撮ったりしているのですが、すべての神社の写… Read More: 神社の写真共有サイト… »

金持ち・成功者になるルートの分類が必要なのではないか

金持ちになる方法や成功の法則が定まらないのは、きっと金持ちや成功者の分類ができてないからではないか? つまり、一般に金持ちと言っても、親が金持ちであって、自身のビジネスで成功した、株で成功した、宝くじに当たったなど、金持… Read More: 金持ち・成功者になる… »

不寛容とは感情で、結局感情が争いを生んでいるのでは?

結局のところ、不寛容さが、争いを生んでいるのではないか? 不寛容とは、寛容ではないの反対であるが、不寛容という生き方は、独善的のようにも見える。 しかし、不寛容だけで生きるのは難しい。 禁止することと、不寛容であることの… Read More: 不寛容とは感情で、結… »

物質が存在していると考えるのと、精神が存在していると考えるのは、どちらもあまり変わらない

先日読んだ本で、精神よりも物質的なものを第一とみなす考え方、つまり物質観にとらわれ、物質は、世界は存在しないみたいな考え方があって、思ったことをつらつらと。 そもそもは、目を瞑ったら世界は見えなくなって、存在しなくなる的… Read More: 物質が存在していると… »

胡録神社(岩瀬)の写真

ぷらぷらと歩いていたら、胡録神社(岩瀬)があったので、写真を撮った。 入口。 ぐるっと回り込むような感じで境内に繋がっているのが特徴。 基本的に神社って、拝殿があって、その後ろに本殿があり、本殿って壁に囲まれていて見えな… Read More: 胡録神社(岩瀬)の写… »

目を瞑っても世界は存在してしまうのではないか?

先日読んだ本で、目を瞑ると見えなくなるから存在しない、存在すると思っているのは物質観にとらわれているからだ的な話があって、考えたことをつらつらと。 そもそも目を瞑ると見えなくなるから存在しないというのはちょっと違うのでは… Read More: 目を瞑っても世界は存… »

崇高な人間ばかりの社会って、AIによる社会なのかもしれない

先日読んだ本で、みんなが素晴らしい人間になるべき的な話があって、ちょっと考えたことをつらつらと。 各個人が崇高な人間、合理的な経済人など、ある程度定義されるならば、それはもはや民主主義ではない。 全員が同じように考え、合… Read More: 崇高な人間ばかりの社… »

たぶん、ピーター・ティールにしても、イーロン・マスクにしても(イデオロギー闘争なのか?)

思ったことをつらつらと。 とあるツイートに対して、個人的に思ったことを書いたもの。 AIにまとめてもらったもの ピーター・ティールやイーロン・マスクは、イデオロギー闘争ではなく、自己の目的達成のための最適な手段として、優… Read More: たぶん、ピーター・テ… »

人は結局殴り合わないとわかりあえないのかもしれない

思ったことをつらつらと。 第二次世界大戦によって多くの犠牲が出た。 しかし、その後、ヨーロッパはユーロとして、成功かどうかは別として、協調路線になったことは間違いない。 それは今後も当面は続くだろう。 つまりだ、大規模な… Read More: 人は結局殴り合わない… »

大井町 散策・飲食店などのメモ

個人的な大井町の散策、飲食店などのメモ。随時追加したり、変更したりする予定。 牛八 (ギュウハチ) ガッツリ系でお値段も手頃。今後行きたい。 カーレーパン専門店 YES! 最近はいろいろな専門店があるなあと。

問題の解決とは、デメリットを被る人を納得させること

思ったことをつらつらと。 問題の多くはすでに解決されている 解決策が明確で、デメリットがなければ、それを実行するだけだからかだ。 そのようなものは問題ではない。 つまり、本当の問題とは、解決策が決まっていないもの、解決策… Read More: 問題の解決とは、デメ… »

誰かを傷つけても、得られるものはなく、ただ、失うのみ

思ったことをつらつらと。 人は、感情の昂りから、人を傷つけてしまう。 その感情は一般的には、マイナスの感情とか、ネガティブな感情とか、負の感情とか言われるものだ。 人を傷つける時は、それが正当なようにも思えてしまう。 そ… Read More: 誰かを傷つけても、得… »