
宝珠解放の順番
個人的によくやっているパターンとしては、
- 武名 or 文名 or 悪名饗震(武名、文名、悪名自動アップ)
- 星の導き(共鳴発生率アップ)
- 連帯(自身と相生武将の全能力5アップ)
- 快眠(行動力回復量10アップ)
という流れです。
武名 or 文名 or 悪名饗震は、毎季ごとに武名、文名、悪名がアップする効果で、武名、文名、悪名がアップすると胆力も増えることがあるため、他のことに行動力を使いながら、胆力が貯まるのがメリット。
ちなみに、饗震は強化する宝珠もありますが、個人的には強化しなくても問題無いかなと思っています。
その理由として、武名にしろ、文名にしろ、悪名にしろ、3000が一つの目安になるのですが、宝珠を解放しようと修養などをするよりも、普通に酒家で依頼をこなしたり、武名、文名、悪名が増えるアクションをした方が、全体的に効率が良いためです。
例えば、武名なら稽古をした方が、武将との親密度がアップして、心得を得やすくなりますし、武力もアップします。
どうしても急いで3000到達を目指したいという場合以外は、饗震強化の宝珠は後回しで良いかなと。
星の導きは、当然、相生武将を作りやすくなるというのもありますが、共鳴すると胆力も貰えるので、優先的に解放しています。
連帯は、単純に能力アップの上昇率が良く、チームとしての強化が狙いです。
快眠は、行動力が増えれば、やれることも多くなるので、当然かなと思います。
地味に重要 健脚
個人的に、訪問可能な都市の範囲が広がる健脚が結構序盤では重要かなと思っています。
大きな勢力で始める場合は別ですが、弱小勢力で始める場合には、やはり序盤に武将をかき集めたいところ。
能力値が低くても、やはり最低でも1つの国で11人は欲しいかなと。11人というのは、内政と宴会の効率化が理由です。
行ける都市の範囲が広がることで、結構在野武将を獲得しやすくなると思いますし、他国の忠誠度の低い武将を引き抜きにも行けます。
また、武名や文名、悪名を上げる方法としては酒家の依頼が結構効率的だと思いました。
なので、集中して武名や文名、悪名を上げる時にも役立ちます。
さらに、名品を探すのにも便利。行ける都市が増えるだけで、集まりやすさが格段に違うので。
