防衛は一番下の3つのエリアがおすすめ Vambrace: Dungeon Monarch攻略

投稿者: | 2026年5月31日
NovelJam2025 嵯峨景子賞
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敵からの進行を防ぐのは、一番下の3つのエリアで行うのが、効率的かなと思います。というか、第二章のクリアまで、下3つのエリアで問題ありませんでした。

一番下だけでも防衛は可能なのですが、単純に防衛箇所が1つだと、敵を撃退するのに時間がかかるため。

また、その上の3エリアを使っても良いのですが、防衛する箇所が増えると、主人公である君主を出す場所に困ったりするのと、ユニットの管理も面倒なので。

一番下はシナジーアップのための場所

一番下のエリアでは、敵の攻撃を防ぐ目的ではなくて、シナジーを発動させるためにユニットを配置しています。

シナジーはベースを最大4までアップすることができ、さらに配置したユニットのシナジーによって強化されるためです。

ユニットの移動特性は駐屯、巡回がおすすめ

ユニットの配置で注意したいのは、ユニットの移動特性。

ユニットには、駐屯、巡回、追撃の3種類の移動特性があります。

駐屯はそのエリアから動きません。巡回はフロアを移動し、追撃は敵を追いかけます。

なので、防衛だけ考えれば、駐屯がベストです。

同じユニットでも、能力値や移動特性が変化するので、高めたいシナジーを持っているユニットで駐屯を持っているなら、確保しておくのがおすすめ。

また、巡回でもOKです。巡回の場合はフロア移動するので、移動先のエリアに3体のユニットに配置していれば、移動しなくなります。

といっても横移動だけなので、最終防衛ラインを下3つにして、すべてにユニットを配置していれば、移動することはないかなと。

追撃は、勝手に移動してしまうので、個人的におすすめしません。

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