
嘘を信じ込んでいる人に、事実を伝えるタイミングって、難しいよなあと。
こちらには明確な証拠もあって、第三者(ここでは弁護士)にも確認してもらっているので、明らかに相手に否があります。
なので、どこかのタイミングで、その事実を公表する予定です。
一番は、嘘をついた本人が、嘘をついたこと、デマを流したことを、いつかちゃんと謝って欲しいのですが、おそらく難しいでしょう。
もう引っ込みがつかないため。
ただ、このままの状態というのも、自分としては納得していないので、どこかのタイミングで事実は公表します。
それをいつにするか?を迷っているところ。
自分としては、嘘をついた当事者にも良心があると思っているので、嘘であったことを伝えて、デマを撒き散らした人から謝罪が来ると信じてはいます。
ただ、一向にその気配が無いんですよね。
そうなると、どこかで事実は公表しないといけないんだろうなと。
自分は多くの人が良心を持っていると思っていて、それは罪を犯した人も、良心があると思っています。
だから、罪を犯したことを反省し、謝罪をするわけで。
謝罪をしたからと言って、取り返しのつかないこともありますが、少なくとも良心はあることは確かです。
もし、良心すら無くしてしまっていたら、何だか、とても寂しい気持ちになってしまうなあと。
良心があるというのは、自分の甘さなんですかね。